昭和27年〜昭和37年〜昭和46年〜昭和58年〜平成5年〜平成15年〜

 

当社の動き
当社の動き

ダットサン10型

昭和48年

オイルショックによりLPG不足でスタンドは長蛇の列

昭和47年(1972)

■2月5日

タクシー運賃改定、2km170円、その後435mごとに30円

■2月21日

カナリヤタクシー排除、一般タクシーに

●4月25日

都内10ケ所に無線タクシー呼び出し専用電話設置

昭和48年

■7月16日

タクシー乗り場50ケ所を新設

■10月

オイルショック

■12月

運輸省LPガス割当規制 法人1日50L、個人25L

○物価急上昇(狂乱物価)

昭和49年(1974)

■11月7日

丸進興業株式会社との譲渡譲受。

営業車31輌増車

昭和49年(1974)

■1月16日

暫定運賃実現を訴えるため700台のタクシーが陳情デモ

■1月29日

タクシー暫定運賃実施東京2km220円

■11月1日

タクシー運賃改定2km280円、その後410mごとに50円

昭和52年(1977)

■2月23日

定款目的に自動車の修理、 加工に関する一切の事業 自動車の買取、販売に関する一切の事業を追加。営業開始

■3月30日

専務取締役に荻野隆義就任

昭和52年(1977)

■3月

赤帽タクシー相乗り問題化

■5月6日

タクシー運賃改定2km330円、その後405mごとに50円

昭和54年(1979)

■6月5日

サンキュウ自動車株式会社との譲渡譲受。

営業車42輌増車

同時に、東京都中野区1丁目27番地に第2営業所を開設

昭和54年(1979)

■1月24日〜2月1日

タクシー運賃改定、初の個別請求(16.4〜24.3%)

■9月1日

タクシー運賃改定2km380円、その後415mごとに70円

昭和55年(1980)

■9月1日

東京無線タクシー協同組合加入

ダットサン10型

昭和55年(1980)

■5月

保有車輌の1%の小型車を導入することを決定、7月より導入開始

■12月

新自動車運転者の労働時間等の改善基準に毒づく「勤務シフト制」の組み替え

昭和56年(1981)

■9月2日

タクシー運賃改定2km430円、その後405mごとに80円(小型タクシー導入が条件付され、スリップメーター実施)